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2014-07-07 (Mon)
『ドルワーム王国が抱く動力の源・太陽の石。その力が再び弱まり始めた!
 どうやら水晶宮の中に仕掛けられた魔瘴石の力が、太陽の石を弱めているらしい。
 太陽の石を復活させるべく活動を始めたドルワーム警備隊だったが、その中になんと
 クァバルナの配下も紛れ込んできてしまった様だ。
 隠された魔瘴石を、いち早く砕く事は出来るだろうか……?』

ゲーム種別:心理戦ボードゲーム
開催日時:7月8日(火)22:30~
開催場所:ガタラ住宅村古代都市地区 4009-2 2F
必要人数:4名以上

※鞄の空き、指定の服装、今回は一切ありません。

○ ルール ○

1.「ドルワーム警備隊」と「クァバルナの配下」に分かれ、勝利を目指すチーム心理戦です。
  ドルワーム警備隊はゲーム中に4つ隠されている全ての「魔瘴石」を砕く事、
  クァバルナの配下は1つだけの「太陽の石」を砕く事が目標になります。

2.プレイヤーは会場に用意された好きな席に着席して下さい。
  席の前には「中に何かが入っているかも知れない一段ボックス」が並んでいます。
  ボックスは「魔瘴石(紫色のライト)」「太陽の石(橙色のライト)」「何も入っていない」
  の三種類に分かれます。
  自分の席の前にあるボックスの内容は通知されますが、他のプレイヤーの
  ボックスの中身は謎のままです。
  また複数あるボックスの「どれに何が入っているか」は明かされません。
  この時、太陽の石の存在する席を選んだプレイヤーが、クァバルナの配下となります。
  クァバルナの配下は必ず2名存在します。

3.ゲーム開始後は、全員で「誰のボックスを砕くか」を2分の間に協議します。
  自分の知っている情報を伝え、誰のボックスに魔瘴石が入っているかを推理して下さい。
  誰のボックスを開けるかは最初のターンのみ多数決で決定され、以降のターンは
 「前のターンにボックスを開けられたプレイヤー」に決定権が移ります。

4.決定権のあるプレイヤーは、自分の前にあるボックスの内どれを開けるかを選んで下さい。
  3と4を繰り返し、全ての魔瘴石が砕かれるか、全ての太陽の石が砕かれた時点で
  どちらかのチームの勝利が決定します。

5.尚、ゲーム中、「参加人数分のターンが経過した時」と「魔瘴石が2つ砕かれた時」に
  全てのボックスの中身がランダムで交換されます。
  この時までに開けられたボックスに、中身が入る事はありません。
  クァバルナの配下たちのみ、魔瘴石が誰のボックスに入っているかを知る事が出来ます。


※当ゲームはテスト開催段階の為、プレイ中にルールが改定される場合があります。


マネマネさんとは違った、疑い合いの夜を…。
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