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2014-05-29 (Thu)
どうも、久々のオネエでない方です。
えーと…前回の記事が…3月末。しかも番外編。

我ながら大丈夫でしょうかこの漫遊記。
便りが無いのは良い便りという事で、のんびり見に来て頂けますと幸いです……orz

さて、お久しぶりの今回は……テスト開催以来およそ半年が経って、ようやく本開催。
タンスと手紙を使うゲーム第2弾【魔瘴と無限回廊】テスト開催のお知らせです。

得体の知れない回廊に閉じ込められたあなたと、他数名。
後ろからはどんどん魔瘴が迫ってきます。
最後まで逃げ切れる1人は、さあ……だあれ?


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開催日時:5月31日(土)22:00~24:00 ※終了時間は目安です
開催場所:ガタラ住宅村 古代遺跡地区4009-6宅内
人数上限:3~8名まで(観戦は何人でも可)

当ゲームには手紙を使います。「もらった手紙」に3枠の空きを作っておいて下さい。
また手紙の枚数の都合上、人数を問わず1ゲームのみの開催となります。

○ ルール ○

1.このゲームはターン進行制です。以降、手紙を「カード」と呼称します。

2.まずタンスの中から「進行カード」と書かれたカードを2枚、「特殊カード」と書かれた
  カードを1枚取って下さい。
  この2種類はタンス内で、レッドアイを境に区切られています。

3.ダイスを振り、数値の大きかった人から時計回りでゲームが進行します。
  ターン前半:「進行カード」の中から任意で1枚を出して下さい。
  カード下部に書かれたカードナンバーとアルファベットの組み合わせを
  「白チャットでコール」する事で、あなたの「進める数」が決定します。
  「進める数」と同じ数があなたの「魔瘴からの位置」になります。

4.特殊カード:全員が「進行カード」を出したところで、特殊カードを使用する事が出来ます。
  こちらはカードナンバーのみをコールして下さい。
  カードの効果が「一瞬」のものはそのターン内のみ。
 「永続」のものは以降ゲームが終了するまでずっと効果が続きます。
  特殊カードの使用・不使用は任意ですが、カードを自発的に捨てる事は出来ません。
  つまり、1度手にした特殊カードを使用しない限り、次の特殊カードを手に入れる事は出来ません。

5.全ての特殊カードの効果を適用した後、ターンの後半が始まります。
  ターン後半:前半と同じく「進行カード」の中から任意で1枚を出して下さい。

6.ターン後半終了後、ルールに基づき「最も魔瘴の近くにいた1名」が
  ゲームから脱落します。
  ゲーム中、自分が魔瘴からどれだけ離れた位置にいるかは常に分かりますが、
  他のプレイヤーが自分より前にいるのか、後ろにいるのかは、
  特殊カードの効果を使わない限り分かりません。

7.以上3~7を、参加メンバーが最後の1人になるまで繰り返します。


注意)

 ・進行カードにはそれぞれ、2つの数字が記載されています。
  一度使用した数字は、ゲーム中で使用する事が出来ません。
 (例:前半に1-Aの数字を使い、後半にも1-Aの数字を使う事は不可能)

 ・ターンの前半と後半で、違うカードの数字を使う事も可能です。
 (例:前半に1-Aの数字を使い、後半に2-Aの数字を使っても可)

 ・進行カードを補給できるのは、「2つの数字を使い切ったカードを捨てた時」のみです。
  上の項目の様に複数のカードの番号を使用した場合、新たな進行カードの補充は出来ません。

 ・特殊カードの効果は「そのターンの行動順」に決定します。

逃げろや逃げろ、魔瘴から……皆様のお越しを、魔障と共にお待ちしております。

 
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