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2015-11-13 (Fri)
・当記事は11/6(金)にMMORPG「ドラゴンクエストⅩ」内で行われたクトゥルフRPGのセッションを
リプレイ化したものとなります。
リプレイ化に即してある程度のログ編集を行っており、プレイ当時そのままの会話収録ではない事を
ご了承下さい。
また、リプレイは全般的に当該シナリオのねたばれとなります。
これから「朝鳴き鳥に朝を告げよ」をプレイ予定、及びプレイ意志のある方の閲覧は、お勧めいたしません。
お読みになる場合は、その点留意の上でお願いいたします。


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2015-11-04 (Wed)
・当記事は11/2(月)にMMORPG「ドラゴンクエストⅩ」内で行われたクトゥルフRPGのセッションを
リプレイ化したものとなります。
リプレイ化に即してある程度のログ編集を行っており、プレイ当時そのままの会話収録ではない事を
ご了承下さい。
また、リプレイは全般的に当該シナリオのねたばれとなります。
これから「だるま駅」をプレイ予定、及びプレイ意志のある方の閲覧は、お勧めいたしません。
お読みになる場合は、その点留意の上でお願いいたします。


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2014-06-19 (Thu)
どうも~、オネエです~……わあ、一日飛ばしで書けてる~。
これは近年稀に見る真面目さやよ、明日大雨降るんちゃうやろか?
……なんて自虐ネタは横の方に置いといてやね。

オネエが旅を初めてから、早いもんで一年半以上が経ちました~。
大分前に、一度オネエ達の紹介文みたいなんをここに書いてたんやけど、
読み返してみたらちょっと内容が古うなってきてたんよねえ。
おまけにその紹介文に載ってへんお人も増えたし、ここはもう一度
自分らの事振り返ってみようかなあ思うたんv

いう訳で今日は、改めてオネエと他の八人の内、四人をご紹介~。
各々の喋りやのうて、所謂第三者視点の紹介になってるさかい、お暇な折の
読み物にでもして貰えたら幸いやわあ。
……貴方の知らへんオネエの秘密、書いてあるかもやよv





オネエやよ~v


やわらかおねえキャラ:クライト(自称・大体29歳/9月4日生/家族→妹・リーア)
「そこの兄さん、オネエと一緒に旅してみいへん~?」
好き:旅、お酒、辛いもの
苦手:甘すぎるもの、算数、くみひもこぞう
趣味:リボン収集、料理(ただし菓子・甘味系の腕前は壊滅的)

本業扇旅芸人、副業は多分スティック僧侶、伝説の木工職人まであと一歩のオネエさん。
はんなり京風喋りで、普段の一人称は「オネエ」。何かしら感情が揺れると「私」に。
見た目少年は坊ちゃん、青年以上は兄さん、女性はお嬢さんor名前+ちゃん呼び。
語尾に「v」と「~」を多用する喋り方、「b」や「♪」も結構な頻度で使用。

逞しい兄さんと爽やかな兄さん、可愛いお嬢さんが好みであると公言。
一方で自分より小さな女の子の押しに非常に弱く、ついでに甘い。
割と美容には気を使っている様子。1日5回計5時間のヒレの手入れは欠かさないらしい。
また、白プクリポ=美白肌だと思っている節があり、その秘訣を狙っているとかいないとか。

人前であろうとなかろうと凄い勢いで脱ぐ。とりあえず脱ぐ。そして周囲に諌められる。
でもその実、脱ぎ癖はコンプレックスの裏返しでもある。

オネエをはっきりと自称する様になったのは故郷を失い、広い世界を目の当たりにしてから。
故郷の村では己を抑え、普通の青年として生活していた。
唯一の肉親であり理解者だった妹の生存を信じ続け、再会を願っている。

時に300年だか800年だか生きている魔性の魚だったり、
世界制服とアストルティア民総下戸化を企んでいる秘密結社の頭領だったり、
気に入ったものは何でも手に入れる(が逃げ足が非常に遅い)怪盗だったりもする、少し謎な人。
某村の村長や、同じく某魔物の下僕は「顔と名前の似た別人」との事。





アイドルポーズ! びしっ!


おてんば僧侶:ジェンカ (10代前半&10代後半/家族→弟・クォート)
「スティック僧侶だよー! 一緒に冒険しよー!」
好き:走る事、甘い物、僧侶のおけいこ
苦手:何かを記憶する事
趣味:花壇の手入れ、買い歩き、お菓子の収集

生まれてこの方僧侶一筋、転職ほぼした事無しだった純粋培養僧侶ドワっ娘。
とりあえず大体の語尾に「ー」と「!」が付く。
プクリポ以外の男性は種族名+にーやん、女性は種族名+ねーやん呼び。
基本はタメ口調、まれに敬語も喋れなくはなかったり。敬語でも語尾は伸びる。

無知でもあり、純粋でもあり。人の言う事は何でも信じ、分からない事はすぐに聞く。
メモ魔の気があるものの、そのメモ自体失くしているとかいないとか。
甘いものに目が無く、屋根裏部屋には秘蔵のお菓子(1年半物)も沢山詰め込まれている。

故郷ではやんちゃな弟の「姉」だった。
一度誰かに「妹のように」甘えてみたい……ドワーフへの転生はこの無意識の願望から。
彼女本来の性格は非常に大人しく内気で、同時に主体性がない。
元々が人に甘えられない性格であったが故か、ドワーフの姿をしている間は
エテーネの民であった頃の記憶も、性格も全て忘れている。

その反動か、普段の振る舞いは非常に突発的かつ騒々しい。
暴走台風っぷりは共通の友人をして「オネエさんより上かも」と言わしめる程である。





鍛冶場の雰囲気は落ち着くな

鍛冶専従の棍僧侶:サモンジ(30代前半/家族→姉・ナナカ)
「苦しき旅ならばこそ共に。我に背を預けるがいい」
好き:修行、鍛冶、濃いお茶
苦手:会話、味の薄いもの、細やかな手仕事
趣味:詩を詠む事

棍とスティックしか触った事のないオーガの僧侶。
上2名に色々な意味で食われ過ぎてこそいるものの、近頃やっと防具職人として一人立ち。
…一人立ちどころか、いつの間にかオネエの職人評判を追い抜いてしまった。
目立たないところで静かに努力を続ける縁の下の人であり、静寂と忍耐の人。

記号は何も使わない。「!」「?」ですらごく稀にしか使わない。一人称は我。
基本の呼称は名前+殿。慣れてくると呼び捨て。
割と柔軟に「お外」の話もする上2人とは違い、アストルティアの外の事は一切話さない。
「外の人」の概念すらない。

漫遊記の人物の中で最も寡黙。冗談を聞いても笑わなさそうな、絵に描いた様な堅物である。
しかし話題が姉の事となると突然饒舌になりだす、秘めた一面も。
消息の掴めない姉の行方を探し、今日も地道な努力を続けている。

会話のテンポは途切れ途切れながら、趣味は意外にも自作の詩を詠む事。
形容や比喩に独特の表現を用いる事がある。…が、滅多に聞けない。





よーう。俺の話聞いてかねぇかぁ?



悪徳冒険家:リュゼー(年齢不詳、少なくとも最年長/家族→弟・オネット)
「よーう。そこのあんた、このリュゼーと賭けでもしていかねぇかい?」
好き:ゴールド、金塊、宝石
苦手:他者を信じる事、人に好かれる事
趣味:貯め込んだ資産を数える事、コイントス

盗みとツメに情熱を注ぐ……フリをしているプクリポの盗賊。
彼が実際に心血を注いでいるのは、「リスクとリターンを背負って行う対人の駆け引き」。
可愛くないプクリポ選手権があれば、かなり上位に食い込めるのではなかろうか。

「!」「?」以外の記号はあまり使わない。一人称は俺、時々このリュゼー、と芝居がかる。
語尾が小文字になる形の少々間延びした喋り。
姿に関係なく、振る舞いが年下っぽい相手をお前さん、年上っぽい相手をあんたと呼ぶ。

信頼出来るのは金と自分の信じた情報だけ、他者に信頼を置くのは馬鹿げている、と豪語する
生粋の捻くれ者。ある意味オネエよりも真っ当に黒い。
ツボ職人をやっているのも「金儲けとギャンブルがしたい」との理由から。

かなり見境のない女好きでもあり、目に入った女性はとりあえず口説きにかかる。
が、他人を一切信じていないが為、言葉に全く心が籠っていない様子。
口説きの結果は、今のところ全戦全敗である。

弟がいるが家族の事は語りたがらず、他人が聞くとすぐはぐらかしてしまう。
老化の極端に遅い体の持ち主。人間時の若々しい見た目に反し漫遊記中最年長である。





何たって、天才たる僕ですからね!

次元の壁を越えちゃう系エルフ:フミルイ(自称12歳/家族→???)
「万事この僕にお任せを。何てったって、僕は完璧ですから!」
好き:自分
苦手:苦手と感じるものは特にない
趣味:「外の世界」の覗き見

自身を天才と豪語し、完璧と言い放って憚らないナルシストなエルフの少年。
自称12歳だが、多分誰も12歳には見てくれないだろう。
一応武器鍛冶の職にも就いているが、たまに他のメンバーが使用する武器を打つ程度。

基本的に誰に対しても敬語。語尾にはほぼ必ずと言っていい程「!」が付く。
口を開けば自分語りが出てくるので、体感的にはジェンカより煩い。
年齢性別に関係なく、名前をさん付けで呼ぶ。一人称は僕。

漫遊記内で「外の世界」と「アストルティア」を同時に認識している、ちょっとメタな人。
彼にだけは所謂「中の人」の同一具合が知り得る限り見えている。

その事を除いてもかなりの変人。とにかく自分が大好きである。
どれだけネガティブな内容であっても前向きに(都合よく)解釈してしまう神経の持ち主。
驚くほどのポジティブさだが、他者に無神経な一言を放っても自覚出来ない大きな短所がある。


 
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2014-05-29 (Thu)
どうも、久々のオネエでない方です。
えーと…前回の記事が…3月末。しかも番外編。

我ながら大丈夫でしょうかこの漫遊記。
便りが無いのは良い便りという事で、のんびり見に来て頂けますと幸いです……orz

さて、お久しぶりの今回は……テスト開催以来およそ半年が経って、ようやく本開催。
タンスと手紙を使うゲーム第2弾【魔瘴と無限回廊】テスト開催のお知らせです。

得体の知れない回廊に閉じ込められたあなたと、他数名。
後ろからはどんどん魔瘴が迫ってきます。
最後まで逃げ切れる1人は、さあ……だあれ?


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開催日時:5月31日(土)22:00~24:00 ※終了時間は目安です
開催場所:ガタラ住宅村 古代遺跡地区4009-6宅内
人数上限:3~8名まで(観戦は何人でも可)

当ゲームには手紙を使います。「もらった手紙」に3枠の空きを作っておいて下さい。
また手紙の枚数の都合上、人数を問わず1ゲームのみの開催となります。

○ ルール ○

1.このゲームはターン進行制です。以降、手紙を「カード」と呼称します。

2.まずタンスの中から「進行カード」と書かれたカードを2枚、「特殊カード」と書かれた
  カードを1枚取って下さい。
  この2種類はタンス内で、レッドアイを境に区切られています。

3.ダイスを振り、数値の大きかった人から時計回りでゲームが進行します。
  ターン前半:「進行カード」の中から任意で1枚を出して下さい。
  カード下部に書かれたカードナンバーとアルファベットの組み合わせを
  「白チャットでコール」する事で、あなたの「進める数」が決定します。
  「進める数」と同じ数があなたの「魔瘴からの位置」になります。

4.特殊カード:全員が「進行カード」を出したところで、特殊カードを使用する事が出来ます。
  こちらはカードナンバーのみをコールして下さい。
  カードの効果が「一瞬」のものはそのターン内のみ。
 「永続」のものは以降ゲームが終了するまでずっと効果が続きます。
  特殊カードの使用・不使用は任意ですが、カードを自発的に捨てる事は出来ません。
  つまり、1度手にした特殊カードを使用しない限り、次の特殊カードを手に入れる事は出来ません。

5.全ての特殊カードの効果を適用した後、ターンの後半が始まります。
  ターン後半:前半と同じく「進行カード」の中から任意で1枚を出して下さい。

6.ターン後半終了後、ルールに基づき「最も魔瘴の近くにいた1名」が
  ゲームから脱落します。
  ゲーム中、自分が魔瘴からどれだけ離れた位置にいるかは常に分かりますが、
  他のプレイヤーが自分より前にいるのか、後ろにいるのかは、
  特殊カードの効果を使わない限り分かりません。

7.以上3~7を、参加メンバーが最後の1人になるまで繰り返します。


注意)

 ・進行カードにはそれぞれ、2つの数字が記載されています。
  一度使用した数字は、ゲーム中で使用する事が出来ません。
 (例:前半に1-Aの数字を使い、後半にも1-Aの数字を使う事は不可能)

 ・ターンの前半と後半で、違うカードの数字を使う事も可能です。
 (例:前半に1-Aの数字を使い、後半に2-Aの数字を使っても可)

 ・進行カードを補給できるのは、「2つの数字を使い切ったカードを捨てた時」のみです。
  上の項目の様に複数のカードの番号を使用した場合、新たな進行カードの補充は出来ません。

 ・特殊カードの効果は「そのターンの行動順」に決定します。

逃げろや逃げろ、魔瘴から……皆様のお越しを、魔障と共にお待ちしております。

 
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2012-12-20 (Thu)
どうも、ここ暫くオネエを見ないですね。オネエでない方です。
9月に本家ブログから分離し、オネエの日記が追記からオープンな場所へ飛び出し、
自主企画のイベントもそこそこの数を開催して、ふと左のカテゴリ欄を眺めた所。

……「このブログについて」が未だに空っぽだった!

その内書こうその内書こうと思って、今まで流れてたんでしょうね、きっとorz
という訳で割と今更ですが(笑)この「漫遊記」とメインキャラのご紹介を。


当ブログ「旅芸人オネエのアストルティア漫遊記」は、MMORPG「ドラゴンクエストⅩ」の
世界を旅する自称オネエの扇旅芸人が旅のつれづれを記した旅日記と、
そのプレイヤーが企画やその他諸々に関して綴った呟きでもって構成されている
半キャラクターブログです。

ネタバレ画像の使用はありませんが、オネエ口調のネタバレ文は多分に含まれておりますので
未見のクエスト・シナリオがある方はその辺ご注意を。
尚、時折危ない方向のネタへ走る為、ピュアな方も時々&所々閲覧注意です。


以下、今まで何となく存在がふわっとしていた漫遊記メイン&サブキャラをご紹介ー。






所謂ひとつの自分撮り。


やわらかおねえキャラ:クライト(29歳/9月4日生/家族→妹・リーア)
「閃く扇旅芸人、ご一緒してええやろか?」

本業扇旅芸人、副業は最近迷子、もうすぐ木工職人35LVになるオネエさん。
以前は一人称がオネエとおねえの表記ぶれが多々。今では「オネエ」に落ち着いた。
どうやら「旅芸人」である事と「オネエ」である事は譲れないらしい。
ちなみに、名前の由来は書き手の目の前にあった「デスクライト(=卓上灯)」から。

はんなり、京「風」弁喋り。普段の一人称はオネエ。
焦りだったり怒りだったり真剣さだったり、何かしら感情が揺れると私、に変わるっぽい。
見た目少年はちゃん付け、青年以上は兄さん、女性はお嬢(さんorちゃん)呼び。
語尾に「v」と「~」を多用する喋り方、「b」や「♪」も結構な頻度で使用。

タンスの中身と内装が酷い事になっている自宅、別称「公民館」在住。
最近は寧ろ「おごそか」と呼ばれている事の方が多い気もする。

逞しいお兄さんと爽やかなお兄さん、可愛いお嬢さんが好みであると公言。
自分より小さな女の子の押しに非常に弱く、ついでに甘い。
割と美容には気を使っている様子、1日5回計5時間のヒレの手入れは欠かさないらしい。
また、白プクリポ=美白肌だと思っている節があり、その秘訣を狙っているとかいないとか。







ジェンカだよー!


おてんば僧侶:ジェンカ (10代前半&10代後半/家族→弟・クォート)
「スティック僧侶だよー! 一緒に冒険しよー!」

生まれてこの方スティック一筋、転職ほぼした事無しの純粋培養僧侶ドワっ娘。
料理人ギルド待ちをしていたものの、オネエの職との兼ね合いで結局ランプ職人に。
どのタイミングで紹介しようかと思っていたら、名前の初出はまさかのツイッターでした。
名前の由来はフォークダンスの「ジェンカ」から。

とりあえず大体の語尾に「ー」と「!」が付く。白地チャットがやたら賑やか。
プクリポ以外の男性は種族名+にーやん、女性は種族名+ねーやん呼び。
基本はタメ口調、まれに敬語も喋れなくはなかったり。敬語でも語尾は伸びる。

某公民館での半居候生活から脱出し、ご近所さんのいないガタラの水没地区で独立。
しかし部屋の内装はさる事情から秘密のアジト風。
実は彼女もその秘密に一枚噛んでいるとかいないとか……。

オネエが出席するのが難しいイベント事には、彼女の方がこっそり参加。
無知でもあり、純粋でもあり。人の言う事は何でも信じ、分からない事はすぐに聞く。
メモ魔の気があるものの、そのメモ自体失くしているとかいないとか。

漫遊記中でも唯一、ドワーフ時と人間時でパーソナリティが異なるお嬢さん。






我が力、未だ微力なれども。


あすなろ獅子門警備員:サモンジ(30代前半/家族→姉・ナナカ)
「苦しき旅ならばこそ共に。我に背を預けるがいい」

とりあえず棍とスティックしか触った事のないオーガの僧侶。
上2名に色々な意味で食われ過ぎてこそいるものの、近頃やっと防具職人として一人立ち。
錬金職人達にせっせと自作の防具を都合する縁の下の人。

記号は何も使わない。「!」「?」ですらごく稀にしか使わない。一人称は我。
基本の呼称は名前+殿。慣れてくると呼び捨て。
割と柔軟にアストルティアの外の話もする上2人とは違い、ほぼ完全なRPキャラ。
それ故周囲との摩擦は結構あったりなかったり。

自宅なし、装備もなし、レベルは後発のリュゼーに追い抜かれ。
相変わらず三重苦のあすなろ僧侶の明日はどっちだ。






自称・悪徳冒険家。


悪徳冒険家:リュゼー(年齢不詳/家族→弟・オネット)
「よーぉ。そこのあんた、このリュゼーと賭けでもしていかねぇかい?」

盗みとツメに情熱を注ぐ……フリをしているプクリポの盗賊。
彼が実際に心血を注いでいるのは、「リスクとリターンを背負って行う対人の駆け引き」。
周囲に可愛いプクリポが多かった為、可愛くないプクリポ道を突っ走った結果がこれだよ!

「!」「?」以外の記号はあまり使わない。一人称は俺、時々このリュゼー、と芝居がかる。
語尾が小文字になる形の少々間延びした喋り。
姿に関係なく、振る舞いが年下っぽい相手をお前さん、年上っぽい相手をあんたと呼ぶ。

信頼出来るのは金と自分の信じた情報だけ、他者に信頼を置くのは馬鹿げている、と豪語する
生粋の捻くれ者。ある意味オネエよりも真っ当に黒いキャラ。






おまけ:ブログの書き手=オネエでない方

このブログの書き手。主に火曜の、たまに土曜の夜に零細イベンターとして活動中。
他オンラインゲームでは常時ロールプレイヤーでした。
実は今までのスタンスに一番近いのは、サモンジの振る舞いだったりします。

オネエってる時も真面目な時も他キャラの時も、当然中身は同一人物。
そう伝えて驚かれると非常に嬉しいです(笑)
ゲーム中の発言が「w」混じりの時は、不真面目でも(笑)ロールプレイお休み中です。
逆に漫遊記中では、オネエ記事でも真面目な記事でも「w」表記は使わなかったり。

ようやっと2キャラ目、3キャラ目もここで日の目を見る事ができました(笑)
そしてこっそり4キャラ目、更に密やかに5キャラ目も……。
本当に今更ながら、当漫遊記はこんな感じで綴られております。
更新は不定期、記事内容も毎回不定ですが、今後も何卒よしなにー。


 
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